新作実験公演『鬼として死なんとす』
- 3月13日
- 読了時間: 1分
更新日:4月21日
作家・夢枕獏の文を起点に、太鼓奏者・辻祐とコントラバス奏者・布施砂丘彦が作り演じる新作舞台公演。夢が凪ぎ、風が死んだ皐月の逢う魔が時に築地の劇場で立ちのぼる、ことば、からだ、おと。
新たな文化が生まれるそのさまをご覧ください。


2026年5月15日(金)
開場18:00 / 開演18:30
築地本願寺ブディストホール
東京都中央区築地3-15-1 築地本願寺内第一伝道会館2F
築地駅より徒歩3分 https://buddhisthall.com/
全席自由 3,000円
出演・共同演出:辻祐、布施砂丘彦
文:夢枕獏(『百句夜行』、『陰陽師』より抜粋)
スタッフ
照明:川畑絵莉子(RISE Co.,Ltd.)
音響:山本高広
衣装 : Coco*
記録 : 伊藤明日奈
宣伝美術 : 福島奈央花
舞台監督:塩谷憲彦
協力:遥HAL、金井優(littlefeat)、立川企画
企画・主催:辻祐
【チケット予約受付フォーム】
チケットは当日、受付にて現金精算となります。
【お問い合わせ】
遙HAL info@eitetsu.net
*終演後しばしの休憩を挟んで夢枕獏さんと出演者(辻・布施)によるアフタートークがあります。
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